オーベルジュ山ぼうし

1日1組のオーベルジュ

過ごし方

糸島の楽しみ方

「夕陽」・・・地平線に沈む夕陽は圧巻。海岸までは歩けば35分位かな?

「まむしの湯」・・・散歩がてら歩いて行ける日帰り湯。その昔、弘法大使がまむしに噛まれて苦しんでいる村人の為に湧出したとの言い伝え。皮膚病、関節痛に効能があり、美人の湯としても有名。飲水としても人気があり遠方より汲みにこられる。

「お散歩」・・・朝は小鳥のBGM。昼は海を臨む段々畑。夜は一面天然プラネタリウム。

「菜の花畑」・・・2月頃から「福ふくの里」の菜の花畑が黄色い絨毯を敷き詰める。

「蜜柑の花」・・・春、ここ蜜柑の里では白い花が一斉に咲き、甘い香りが集落を包む。

「ほたる」・・・昔、平家の落人が隠れ住んだ里山。6月には平家蛍がはかない灯りで川面を飛び交う。

 

「赤米」・・・9月、棚田に稲穂が実り、赤米鑑賞田が夕陽を受けて真っ赤に映える。畔には一斉に彼岸花が乱舞。